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人間50年…おやじを楽しむ

先日、満50歳を迎えました。鏡を見ると「まーおっさんそのもの」ですね(´;ω;`)。うまく生きれて30年ちょっとくらいかな…これから「興味をもった事」「面白いと思う事」をもっと知ったり、やったりしていこうかな。

人に認めてもらうことはとても難しいです…テレビで「プロの独身」と言っていました。かっこいいな~って思いました。

こんばんは。

人に認めてもらうことはとても難しいです。

認めてもらうこと、例えば...

 

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「頼りにされる」

「任される」

「必要とされる」

「好意をもたれる」

etc...

 

最近つくづく実感しています。

私は認められていない人だ!

しかし、それは自らが招いたこと…。

 

「自己中心的」

「共同生活が煩わしい」

「あげるのももらうのも嫌」

「典型的なB型人間」

 

現在は、結婚していて家族と共同生活してはいますが…

評価激低っ!

 

仕事関係でも二流半ってとこですか。(自己評価・・・ほんとは三流かっ)

「頼りにされる」・・・25点

「任される」・・・10点

「必要とされる」・・・20点

※100点満点中

 

一時期、「自分は正当な評価をされていない!」などとほざいていましたが、

年を重ねるごとに

あっ適正だ!

と思うようになりました…。

 

最近、年をとったせいか

人に「認めてもらってる」「認めてもらっていない」

どっちが良いか?

とした場合、

やはり、本音は「認めてもらいたい」…ですか…。

 

ちょっと前までは、

そんなの関係ねー! 

そんなの関係ねー!

(古っ)

と突っ張っていましたが、いわゆる

負け惜しみ!

ですか。

 

現在、私は窓際族?ではないかと切切と感じています。

噂では、末路に待っているのは、

出向という名のリストラ(単身赴任で極地へ…)

ただ今、異動シーズン真っ只中!

異動者には年内に声がかかるということです。

 

まー気をつけようはありませんが。

 

 

リストラ中年奮戦記

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窓際のトットちゃん―Totto‐chan 【講談社英語文庫】